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東罐興業株式会社

NEWS & INFORMATION

ニュース・新着情報

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    • NEW
    • お知らせ

    CSRレポートが発行されました

    「東洋製罐グループCSRレポート2020」が発行されました。

    東罐興業グループを含めた、東洋製罐グループの活動が紹介されております。

    内容の詳細は東洋製罐グループホールディングス㈱サイトよりご覧ください。

    • お知らせ

    製品カタログをリニューアルしました

    • お知らせ

    九州営業所移転のお知らせ

    2020年7月27日より東罐興業 九州営業所は下記に移転することとなりましたので、ご案内申し上げます。

           記

    住所   〒811-0119 福岡県糟屋郡新宮町緑ケ浜4-13-1
    電話番号 092-517-8928
    FAX番号  092-517-8931
    交通   JR鹿児島本線 新宮中央駅より徒歩3分
    ※日本トーカンパッケージ㈱福岡工場内となります

    • プレスリリース

    パッケージの力で売り場と商品イメージを変革! 機能とデザイン性を兼ね揃えた紙製スタンディングパウチ『PA-PAUCH』を提供開始!

    詳細は下記pdfファイルをご覧ください。

    • お知らせ

    「健康経営優良法人2020大規模法人部門」に認定されました

    東罐興業株式会社(代表取締役社長:笠井俊哉)は、経済産業省および日本健康会議の運営する健康経営優良法人認定制度において、「健康経営優良法人2020大規模法人部門」に認定されました。(2020年3月2日認定時 代表取締役社長:髙碕精康)

    1.健康経営優良法人認定制度の概要 ※経済産業省HPより抜粋
    健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。

    2.東罐興業株式会社における健康経営の取組み
    東罐興業株式会社では、2017年度に東罐興業グループの従業員一人ひとりが健康で働き続けられることを目的として「東罐興業グループ健康経営宣言」を策定しました。当社は、今後も従業員の健康管理を経営的な視点で捉え、長時間残業の削減、生活習慣病予防、メンタルヘルス活動、受動喫煙防止と禁煙活動などの取り組みの効果検証や見直しを継続的に行い、さまざまな健康課題の解決や、従業員と家族の健康維持増進に努めてまいります。

    東罐興業グループの健康経営宣言

    • お知らせ

    役員人事のお知らせ

    2020年4月1日付役員人事についてお知らせいたします。

    • お知らせ

    製品カタログをリニューアルしました。

    • お知らせ

    5月2日は「紙コップの日」として記念日登録されました

    5月2日は「紙コップの日」として日本記念日協会に登録されました。

    ~ 5月2日「紙コップの日」 とは (日本記念日協会 ウェブサイトより)~

    『 紙やプラスチックの素材を使用した包装容器の製造販売などを手がけ、
    日本の紙コップのリーディングカンパニーである東罐興業株式会社が制定。
    記念日を通じて紙コップの認知度とイメージの向上が目的。
    日付は、紙コップを使用する機会が多いゴールデンウィークの期間であることと、
    5と2で「コ(5)ップ(2)」と読む語呂合わせから。
    夏に向けて暑くなり始めるこの時期に、水分補給を意識して
    健康に夏を乗り切って欲しいという思いも込められている。』

    • お知らせ

    東罐興産株式会社 ホームページをリニューアルしました

    • お知らせ

    東罐ロジテック 国土交通省 物流総合効率化法に基づく「総合効率化計画」に認定

    東罐興業グループである東罐ロジテック株式会社は、日本マクドナルド株式会社様をはじめ、そのパートナー会社などを含めた共同申請者4社とともに、日本マクドナルド株式会社様の包装資材輸送におけるCO2排出量削減とトラックドライバーの運転時間短縮を目的とした取り組みをおこない、国土交通省九州運輸局より9月24日付けで物流総合効率化法における総合効率化計画の認定を受けました。

    物流総合効率化法とは、

    ・我が国産業の国際競争力の強化
    ・消費者の需要の高度化・多様化に伴う貨物の小口化・多頻度化等への対応
    ・環境負荷の低減
    ・流通業務に必要な労働力の確保

    を目的として、2者以上が連携して、流通業務の総合化(輸送、保管、荷さばき及び流通加工を一体的に行うこと)及び効率化(輸送の合理化)を図る事業であって、環境負荷の低減及び省力化に資するもの(流通業務総合効率化事業)を認定し、認定された事業に対して支援を行う、というものです。

    今回の取り組みは、全区間トラックによる陸上輸送から、輸送距離の9割以上を鉄道貨物輸送へ転換することにより、二酸化炭素排出量が削減されるとともに、トラックドライバーの運転時間が短縮されることから、トラックドライバーの働き方改革にも寄与することとなります。