東洋ユニコン株式会社
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会社概要
沿革
沿革

昭和36年 2 月 東罐興業(株)にて技術開発に成功する。
昭和37年 7 月 東罐興業(株)大阪工場にてテスト機による試作開始する。
昭和41年 7 月 東罐興業(株)東京工場にて生産開始する。
昭和42年10月 米国「モダンプラスチック」誌に紹介され、海外より特許、ノウハウ
譲渡の申入れ相次ぐ。
昭和42年11月 キャノン殿向け「キャノビジョン8」のパッケージが、'67年度の
グッド・パッケージング賞を受賞する。
昭和43年 8 月 スウェーデン:ハマープラスト社と技術輸出契約締結する。
昭和43年12月 スペイン:シパシ社と技術輸出契約締結する。
昭和44年 4 月 イタリー:モッツ社と技術輸出契約締結する。
フィリピン:アルフレッド社と技術輸出契約締結する。
米国「AMA」展に出品する。
昭和44年 5 月   ギリシャ:ビオドラーク社と技術輸出契約締結する。
昭和44年 6 月 東罐興業(株)仙台工場にて生産開始する。
ロンドン:「インター・フェア」に出品する。
昭和44年10月 オーストラリア:ナイレックス社と技術輸出契約締結する。
台湾:エースケミカル社と技術輸出契約締結する。
昭和45年 4 月 メキシコ:チタン社と技術輸出契約締結する。
米国「パッケージング展」に出品する。
京都にてダンプラ国際会議を開催する。
昭和45年 5 月 東罐興業(株)厚木工場にて生産開始する。
昭和45年 6 月   通産大臣から輸出貢献企業として表彰を受ける。
昭和45年11月 韓国:ダンプラエース社と技術輸出契約締結する。
昭和46年 6 月 育苗凾「ダントップ」を開発し、販売をする。
フランス:アキテン社と技術輸出契約締結する。
フレーム補強通凾「バンノー・ケースL型」を開発し発売する。
昭和47年 1 月 英国:エコー社と技術輸出契約締結する。
昭和47年 2 月 東洋ユニコン(株)発足する。
昭和47年12月   米国:ハーキュレス社と技術輸出契約締結する。
昭和48年10月 自動車・弱電・精密機器用通凾・容器の需要活発となる。
昭和49年11月 カナダ:コロプラスト社と技術輸出契約締結する。
昭和53年 4 月 折たたみ出来る「バンノー・ケースK型」を開発し発売する。
昭和54年 9 月 ポリカーボネイト樹脂(商品名:パンライトユニ)を帝人化成(株)殿と共同開発する。
昭和55年 4 月 カーボンブラックシートの製造を開始する。
昭和62年 4 月 折たたみ出来る「バンノーケースO型」を開発し発売する。
販売代行店組織「ユニコン会」結成。
昭和63年 6 月 10ミリ、14ミリ厚物シート及び多層シートを開発し発売する。
平成 3 年 4 月 建築用型枠材を開発し発売する。
平成 4 年 7 月 折たたみ出来る通凾「ピタコン」を開発を開発し発売する。
平成 9 年 6 月 フィリピンにて事業展開する。(平成10年5月に加工開始)
平成 9 年 9 月 ラインパレット用で「ユニボード」、天板用で「ユニパネル」を開発し発売する。
平成11年 1 月 水洗出来る通凾「ハセップラ」を開発を開発し発売する。
平成14年 4 月 関西工場にて生産開始する。
平成17年 5 月 折り畳める大型コンテナー「Z梱」を開発し発売する。
平成19年 4 月 軽量・リベットレスで木型不要にて作成出来る「eco-L」を開発し発売する。

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